ABOUT

眠っていた眼鏡に、もう一度光をあてること。

それは、時を経ても色褪せない造形への敬意であり、顔立ちの中に静かに個性を宿す、美の再発見でもあります。

1960's以降のヴィンテージメガネを中心に、選び抜かれた一本を。